商品レビュー

AppleWatch44mmをついに購入!!44㎜か40㎜どちらがいいのか決着をつける。

こんにちは、イケオです。
いきなりですが、報告です。

ついに購入しました。

AppleWatch!!!

販売してから品薄状態が続いていたのと、
ずっとサイズを迷っていたのと
お金がなかったのもあって変えていなかったのですが、
ついに購入しました。

ちょーきれい。。。

今回はそんなAppleWatchなのですが、
買う時に一番迷ったのが、
40mmか44㎜のどちらにするか。

4㎜の違いでしかないと思うかもしれませんが、
結構サイズ感が違うかったので
何度もアップルストアに行って自分の手に付けて確認したりしました。

その中で結局結論を出したのが、
44㎜のほうです。

44㎜のほうはデカすぎるんではないか?
と思っていたのですが、
購入して全くそんなことはなかったです。

ということで、
これからアップルウォッチを買う人に向けて
44㎜を購入した3つの理由を書いていこうと思います。

迷っている方の参考になれば幸いです!

それではひとつずつ見ていきましょう。

・画面が大きく見やすい

これが一番の決め手になりました。
なんといっても画面が大きい。

現在最小の38㎜と比べてみてもこのように
かなり画面が大きくなっています。

もう少しで38㎜が2個分くらい入りそうですね。

時計の針やLINEなどのメッセージも遠くから
らくに読めるので、快適です。

ちなみにですが、
シリーズ4の40㎜は
シリーズ3の42㎜モデルよりも画面サイズは大きいです。

なので42㎜をいままで使っていた人でも
40㎜ですら大きいと感じる人もいるかもしれません。

・指が太くてもタッチしやすい

2個目の理由はこちら。

僕はもともと指が太いので、ちいさい画面だと
タッチの誤作動がありました。

それが44㎜モデルだとほどんどありません。

アップルウォッチをつけたときに暗証番号を入力するのですが、
今のところ数字の押し間違えは発生していません。

こんな感じで数字がしっかり押せます。

指が細い人にとっては関係ないかもしれませんが、
おしやすいのは機能性としてはとても重要です。

・ファッション要素が強い

このアップルウォッチは
過去最大のサイズなので存在感がわりとあります。
ファッションのワンポイントとしても楽しむことができます。

ベルトはAmazonで大量に種類がある(しかも1500円とかでやすい!)
ので、コーディネーションや気分に合わせて楽しむことが出来ます。

まさにデザイン性と機能性を兼ね備えたパーフェクトな時計です。。。

デメリットは・・・?

今までいいことばかり書いてきましたが、
デメリットも若干あります。

それが、
ものにぶつかりやすくなる
ことです。

画面が大きいぶんふとしたときに
コツンと当たることが多くなります。

とは行っても薄さはこのくらいなので、
ほとんど手首からはみ出ることはありません。

正直言って今のところであるデメリットはそれくらいです。

結局何を決め手にするのか?

まとめになりますが、結局何を決め手にするのか。
僕が出した答えはこれです。

フィーリング。

結局何度もAppleStoreに行ったのですが、
最初に40㎜と44㎜を付けてみたときに、
44㎜のほうがいいな、と思いました。

いったん家に帰って考え直しているときに、
あれ、どっちがいいかな?

となり、再びAppleStoreにいきました。

しかし、
同じように結論は44㎜でした。

なので、ネットの意見は半分くらいにして、
買う前にじっさいにつけてみるのが
一番大切だと思います。

しっくりくるか来ないかは、
手首の太さが関係している可能性もあります。
手首が細い人だと44㎜がかなり浮いて見えてしまうことがあります。

なので、手首の太さに会っているのかを遠目から鏡で見てみて
違和感がないかもチェックしておきましょう!

最後にちゃんとまとめると、
40㎜でも44㎜でもアップルウォッチはかなり便利なので、
どちらにせよ買って後悔はしないと思います。

自分が気に入ったものをしっかり選んで
ベルトをカスタマイズしてみたりしてみましょう!

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